リゾートスタイル ~ 島くらし

ヒルトンヘッドアイランドー東海岸リゾートでフツーに暮らす
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美味しいものいっぱい - in 東京(2)

 またまたバタバタと時間ばかりが過ぎてしまった。。。

 東京最後の夜は、オットの方が古くからの知り合いのご家族と一緒に、和食三昧でしたの。それはもう、お店の名前も忘れてしまったけれど、ちょっと探せない隠れ家的な地下のお店です。

 オットの元へ海外駐在(?)としてやってきたFさん家族。当時お嬢さんたちはまだ、小学校入学前くらいだったらしくて、「ハロー、ハウ アー ユー?」だけの英語力でやってきた、というつわものです。

 そのお嬢さん方も、今ではすっかり大人になって(大学生の夏休みにNCの我が家に遊びに来たのだって、もう10年以上前だ!)、それぞれ外資系銀行と貿易事務会社で働く、立派な大人の女性になっていました。
いやもう、元気でハツラツとしていて、羨ましい限りのお年頃。 そう、私にもこういう時代があったのね〜!と、しみじみ思ってしまいましたの。
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 さて、それはさておき。。。美味しいもの三昧でしたのよ!お皿数だって、数え切れなかったくらいですから。

 鱧(だったと思う)のすまし仕立てから、自家製の美味しいものが並んだ前菜(というのか?)
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 神戸牛だか松坂牛だか忘れちゃったけど、あつあつの卵とじ仕立てとか。
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 鴨の炭焼きだって、ぜんぜん臭みもありません。若鮎の天ぷらも、シメの鯛めしも、ほんっと美味しかった〜!!
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 若ものたちはどれだけ日本酒を召し上がったのか定かではありませんが、お酒が好きな方も、食べるのが好きな方も、きっと幸せになれるお店だと思います。Fさん、本当にごちそうさまでした。

 さらに長女Mちゃんのご主人がまた気がきくのなんのって、「ランチに出た先の隣に、ちょっと美味しい店があったので」と、苺大福と季節のおまんじゅうのお土産つきです。さすが!ヘッドハンティングされちゃうナイスガイです。
 
 いや、デザートは別腹ですからね、夜更かししてホテルでいただきましたとも!!

 懐かしいお友達と沢山時間を過ごすことができて、美味しいものをいただいて、とても楽しい日本滞在でした。

 記念日旅行も兼ね、とても楽しくて充実した日本への旅でした。お世話になった方々、本当にありがとうございました。

 シカゴで乗り換えを待つ間すら、機嫌がよかった私たち。非日常の時間というのは、やはりいいものですね。
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 島に戻って、あっという間に一月が経ち。。。その間は千客万来、ウエディングへの出席とまたまた楽しい日々を過ごしています。

 トリップアドヴァザーへのレビューを書いたり、未だに楽しかったな〜の余韻に浸っている6月末日の夜に。


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美味しいものいっぱいーin 東京 (1) 

 東京では、お土産のお買い物やら楽しみにしていた食事、そして昔通ったエリアへ行ってみたりと、なかなか忙しくも楽しい時間を過ごしました。

 まずは、日曜日のお友達とのディナー。むかし一緒に仕事をした上、ノースキャロライナに赴任になった旦那さん達。そこで奥様達とも仲良くなったという次第。今でも楽しい時間を過ごせるのは、とてもラッキーなことだと思います。

 奥さまが探し出したお店は、広尾のフレンチレストラン LePlus。レストランサイトはこちらをクリック。一休レストランサイトで見る場合はこちらをクリックしてください。
 シャンペンに続いて、お料理は「前菜の前のアミューズ」とか「ちょっと口直しのお野菜畑(マッシュポテトの上に、蒸した有機野菜。土はカカオパウダーでスコップのスプーンという凝りよう)」、それにプラスしてボトルのワインやらペリエだのと贅沢しながらの楽しいディナーは、4時間にもなりましたとさ。。。いや、居心地良すぎるお店なのだけれど、ウェイターさん達にはお世話になりました。

 お魚料理、お肉料理は4種類ほどから選べるのだけど、例えば帆立貝のポアレや黒ムツ、ヒレステーキやラムなどどれも丁度良い仕上がりです。

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 デザートも目にも美しく、一口だけ味見させて!とお皿に手が伸びてしまう楽しさです。
 りんごのカクテル仕立ては、シードルをかけていただくとまた別モノの美味しさ。白いのはティラミスで。。と、アイディアいっぱいの上、最後にプティフールも3種類ほど。
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 これだけ食べても、朝のバッフェにはお腹が空くって、どうなのよ?と思いつつ、このホテルのバッフェは絶対にはずせませんの。サラダもフルーツも、この上なく上質なのです。お願いした通りに作ってくれる卵料理も丁寧です。

 私は、この「自家製マーマレード(丸ごとオレンジ)とりんごジャム(りんごに詰めてあります)」を買いたかったのですが、毎日作る自家製で保存料もないっていないので販売はいたしません、という言葉に見え隠れするシェフの自信。また食べたい〜!ハチミツだって、甘さがきつくないのですよ、これ!
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 出発のその日まで、お土産やらお買い物に日中は日本橋から銀座、そして表参道まで楽しく歩き回った二日間です。
最後の夜は、和食のお店でこれまた懐かしいご家族と過ごしましたよ。

 日本って、本当に美味しいものがたくさんあって、幸せ。。。

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北海道から東京へ

 札幌から洞爺湖へ移動して、北海道最後の夜を楽しめたのは、やっぱり花火のおかげかもしれない。8時から始まるのだけれど、結構長い時間なのだ。空に上がる花火だけではなくて、ボートが走り回って湖上で扇形花火とかね。
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 宿にはアジア系の団体客がバスで乗り付けていて、これにはびっくり!
「これぞリゾート!」という高級ホテルは山の上で、駅からかなり遠そうだったのですよ。
でも、遊歩道をちょっと散策すると(ここでやっとダウンジャケットが役に立ったのです!)、素晴らしい夕焼けに出会えて、とっても素敵な夕陽デートができました。
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 確かに全室から洞爺湖が目の前だし、とてもモダンなロビーだったし、バッフェの品数も多かったけれど、団体客と個人客を一緒にしてレストランでバッフェ、というのはちょっと。。。残念でした。

 さて気を取り直して、洞爺湖から名古屋まで戻ったのですが、オットもワタシも確信しましたの。

「北海道旅行の機会がいつかあったら、絶対飛行機だ!」で、できたら北海道新幹線は、北海道内にこそ走らせて欲しいものだ。。。と、期待しながら、旅を終えたのでした。

 最後の週末は、実家で妹たちともゆっくり過ごしました。なんだかあっという間の日本滞在でしたが、最後は東京で2泊です。

 結婚記念日の旅行も兼ねていたので、東京滞在はちょっと贅沢をさせてもらいました。
ホテルからは新幹線プラットホームまでお迎えをお願いして、スーツケース4個とキャリーオンバッグも難なく運んでいただけました。
 ベルボーイもとても感じの良い方でおしゃべりも楽しく、ホテルまであっという間でした。「丸の内」というものの、実際は八重洲口の方へ出るし、入り口はビルからちょっと見にくい隠れ家のようなホテルです。
 
 チェックインの手続きはお部屋でしたし、部屋に入った途端、おしゃれなスナックが届きました。
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 東京も暑かったのですが、この日は日曜日。お買い物も混みそうでしたら、久しぶりに皇居前広場や大手門の方へ歩いてみました。

 東京では、しっかりお土産のお買い物と美味しいお料理を楽しみましたよ〜!この話は、2−3日中に。。。
 

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札幌は暑かった。。。

 あまりにサボっていたら、もう日本で楽しかったことを忘れちゃいそうなので。。。大急ぎになります。

 函館から札幌間はスーパー北斗に乗ったのだけど、遠いのねえ!!びっくりしました。ほとんど4時間!!
北海道の広さをどれほど侮っていたか、実感した次第です。
 日程を考えている時、「札幌から旭川とか。。。あ、網走もいけるか?」と真面目に地図を見ていた自分、何考えていたのだか。。。

 札幌に午後到着したので、ホテルにチェックインしてすぐに、小樽へ向かいました。

 ところがオットは列車の中でずーっと、「カニが食べたい」とのたまう。25年くらい前の雪祭り&スキーツアーという北海道初心者の旅をした時に食べた、「いろいろなカニ料理」が忘れられないらしいのです。

 小樽で寿司でしょ?と思っていた私は、ちょっとね。。とは思ったけれど、とりあえずゲストが居座っているコンセルジュデスクを通り過ぎ、ベルキャプテンのデスクにいた女性に尋ねました。
 「東京からお友達が来て、カニ料理が食べたい!と言ったら、どのお店を紹介しますか?」
 「んじゃ、おともだちが一緒に食べに行こうよ!と言ったら、どこにします? そのお店、予約してください!!」

 すすきののお店は7時半の予約なので、小樽を駆け足で回りましたとも!駅からあるいて、倉庫街も運河も(あまりに短くてびっくりした)、オルゴール屋さんもガラス屋さんだって数件回れたほどの、急ぎ足でした。だから、写真も散り忘れでした。

 でも、小樽って札幌から30分ちょっとの距離。札幌の街はあんなに大きくて、ちょっと外れた丘の方にはこれでもか!の勢いで住宅が立ち並んでいました。ところが小樽周辺に来ると、海沿い(というか線路脇?)にボートがあったりして、風景のあまりの違いにびっくりでした。 

 小樽にいたのは、3時間ほどでしょうか。。。カフェとか立ち寄りたいところもあったのですが、いや、カニ料理が待っている!

 お店はすすきのの「雪華亭」(クリックでお店のページに飛びます。)です。
ビルの地下なのですが、全て個室で掘りごたつです。しかも障子があるので、お店の人が立ち働いているのもわかりません。とっても落ち着きます。
 
 ホラー映画に出てきそうな面構えの丸ごと毛ガニは、「おいしいお塩で茹でてありますから、何もつけないで」と言われて、オットも果敢に特製のハサミでアタックしておりました。あ〜、おいしかった!
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  しゃぶしゃぶから最後の雑炊まで、食べきれない量が出てきましたが、オットはご満悦でした。
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 ホテルの快適なベッドで熟睡した後は、札幌の街を眺めながらの朝食バッフェと、とても快適なホテル滞在でした。
JRタワーホテル札幌(クリックでホテルのホームページへ飛びます)は、駅に直結して便利な上にかなり大きなホテルですが、団体客は見かけなかったと思います。スタッフの教育も行き届いていて、チェックインから全てがとても早く進むのですが、ゲストを急がせるという感じは微塵もありませんでした。お部屋の大きな窓からは札幌市街が一望できるし、とても清潔です。ただ、クローゼットがとても小さくてスーツケースは入りません。お部屋も若干古い感じがしますが、それでも満足できるほど、ベッドリネンやタオルまで快適でした。

 翌日の午前中は、札幌大通公園でライラック祭り開催中、というので歩いて出かけました。が!暑い!!
インターナショナルフードコート、というか、いろいろな国の屋台が出ていましたが、私たちはアイスクリームです。
それにしても北海道!屋台のアイスクリームでさえ、味が濃くっておいしいのでした。
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 札幌が暑すぎて、この後札幌のユニクロへ走り半袖のTシャツなどもゲット。スーツケースいっぱいに用意したヒートテックのTシャツなんか、全然役になたなかった。。。。

 この日の午後は、洞爺湖へ向かいます。北海道最後の夜です。すべての部屋が洞爺湖に面しています!というのがウリの旅館ですから、とても楽しみでした。

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まずは函館

 長〜い秋田から函館への旅をした月曜日。朝8時20分ごろの電車に乗って、函館のホテルに着いたら夜の7時近くでした。でも、ブナの森を歩いたり、日本海の潮風にあたったり、なかなか充実した1日だったけれど。

 しかも、北海道新幹線って函館までいかないのね。新函館北斗って、めちゃ長い駅名で、外国人なら多分「ほくと」の部分しか聞こえないと思うなあ。しかも函館までは「快速ライナー」に乗り換えるので、新幹線乗り換え口から沢山の係員さんが「こちらですよ〜!」と乗り換え案内をされていました。

 ホテルは、「函館グランドホテル別館 元町ラ・ジョリー」(クリックでホテルの公式サイトに飛びます)。函館駅から、タクシーで700円くらいの距離です。

 こじんまりしたホテルの外見からは想像できない、部屋数こそ少ないけれど、とても良い感じのホテル。函館山のロープウェイも、倉庫街も、教会エリアも徒歩で行けるという便利な立地です。
 しかも、朝のバッフェには美味しいオムレツも作ってくれるし、クロワッサンは焼きたてです。炊きたてご飯にいくらなどの海鮮丼、松前漬けも用意されているレストランは、こじんまりしていて静かです。
 そのうえ夜7時から9時まではワインやシャンパンなどが、ロビーでふるまわれるのです。宿泊客がロビーの本や雑誌を見ながら、次の日のプランを考えながら、ゆったり時間を過ごすことができます。

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 お部屋はツインでしたが、ベッドをつないでおいてくれました。しかも、ソファーあり、もう一つツインベッドもあったので、子供連れの方には良いお部屋かもしれません。函館山を正面に見る広いお部屋です。

 到着した夜9時近くに、函館山に登ってきました。上から降りてくるゴンドラはラッシュの山手線並みの混雑ですが、私たちが登った頃には、とても空いていました。この景色を見に来たのよ〜!!と、ダウンジャケットを着込んでの夜のデートです。
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 次の日は、元気に函館の街を歩き回りましたとも!函館公会堂も、教会も、途中の坂道も!この時ばかりは、オットも「膝の手術をしておいてよかった〜!!」日ごろ坂道のない島暮らし、息が切れてたけれど。。(^^;)
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 旧イギリス領事館では、ランチにアフタヌーンティーもいただいたきましたが、もう少しお客さんが入っていてもいいんじゃないの?結構量もあるし紅茶の種類もあったし、お庭を見ながら楽しめて、これで1800円なら良い感じです。
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 私たちが一番楽しんだのは、「北方民族資料館」です。マイナーな観光施設なのか、ほとんど人もいません。昔の日本銀行の建物を博物館にしているのですが、アイヌだけではなく、ロシアや中国、途中の島々などで暮らしていた(聞いたこともないし、想像したこともない)民族の歴史や品々を通して、ちょっとお勉強した気分になります。

 午後は、五稜郭へ。歴史大好きな私は、五稜郭タワーで資料(英語版もあります)をしっかり読んで、「知らなかったことだらけの幕末の歴史を学び。。。五稜郭に再建された箱館奉行所の贅沢(というか、なかなか広い間取りです)な作りは面白かったし、オットは天井裏の梁やら工法に見入っていた次第です。

 奉行所を除いて、建築物の痛み方が激しくて、本当に残念でした。観光が大きな収入源なら、このさい大枚叩いて大々的な修復作業をされたらいかがなものか。。アフタヌーンティーを楽しんでも、窓の傷み具合や天井のシミが気になって仕方なかった私たちです。

 夜は、五島軒本店へ行ってみました。(クリックで五島軒サイトへ飛びます)2日前までに予約すると、「五島軒雪河亭」でディナーコースをいただけるそうです。私たちは日中訪れましたが、残念ながら予約叶わず。。。でも、お店の片隅には昔使っていた家具や食器などの展示コーナーがあって、これまたなんとなくアンティークショップを回っている気分でした。

 夜は予約なしだったので、普通のレストラン席に通されましたが、ここのウェイターの八木さんという方が、素晴らしいのです。ちょっと年配の方でしたが、物腰柔らかく、大変丁寧だけれど居心地の良いサービスです。
写真を撮ったりするのは、お店というよりも彼に対して失礼な気がしたので、一枚もありません。普通のレストラン席なのに、彼のおかげでとても優雅で楽しいディナーになりました。
 「明治の洋食セット」とかあるのですが、「セット」だとトレイにカレーとフライが乗って提供されます。オットと私は、洋食とコースとロシア料理のコースをいただきました。お値段は2000円ちょっと(一つ格をあげると4000円くらいです)ですが、スープやメインディッシュが一皿づつ運ばれてきます。こちらがおすすめ。
 食事の後は、外までわざわざお見送りいただきました。この夜はサービスも含めて、とても素敵な一夜になりました。

 びゅんびゅん風の吹く函館の夜のデート、思い出してはなんとなくハッピーな気分になります。

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プロフィール

Author:Kay Buckley
 名古屋生まれの名古屋育ちが、東京で働く間にオットに出会い、アメリカ南東部の街で数年。2002年から東部屈指のリゾート地での暮らしがはじまりました。

 補習校教師、通訳、情報誌編集長などを経て、さて次はなにをしようかな?
ワン子との暮らしや、リゾート暮らし、旅行や食べ物の話を載せています。

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