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子どもをめぐって。。。家族考

 久しぶりに、夫がDIYの店に行ってきた。

 家の改装をしていた半年前までは殆ど日参していたのだから、随分間があいたが、それでも「やぁ!久しぶり!」と店の人たちと、それぞれに立ち話が尽きなかったらしい。

 ここからは、マックの話。以前、ガールフレンドが交通事故でなくなった話は聞いていたのだが。。。

マック「ボクのガールフレンドには子どもがいたんだ。今は彼女の両親が引き取っているんだけど、子どもの養育権をめぐって、裁判をすることになったんだよな。」

オット「へえ、そりゃあ、大変だね。でも、親としては一緒にいたいよね」

「いや、彼女の両親は「子ども手当」とか「フードスタンプ」(食糧を買うことができる手当金)が欲しいんだよ。」

「???」

「つまりさ、本当にオレの子がどうか分からなかったから、はっきりするまで養育費は出すけど、出生証明書の父親欄に名前は入れないって言ったわけだな。ところが、ごたごたしているうちに、彼女が死んじまった訳だ」

「で、母親が死んじまったわけだから、オレがその手当ってものを受け取るべきだと思わないかい?彼女の親じゃ、やっぱりヘンだろうよ。彼女の親は、もう一人の子を育てなきゃならないわけだから」


「う。。ん。。。」(彼女は、父親が違う1歳半と3歳の二人の子どもを遺したらしい)

「だからさ、オレが正当な親だって証明しなきゃならないし、これまでの養育費払ったわけだし、弁護士がいるってわけなんだな」

 夫は話を聴くだけきいて、戻ってきた。

マックは少なくとも、パートタイムの仕事をしている。が、子どもを引き取ったら、「手当を受け取るためには、就労時間を短くして収入を少なくしないと損する」そうだ。

 これまでの「父親じゃないかもしれない」という疑問はすっとんで、「自分こそ、政府からの手当をもらうべきだ」という発想への転換。

 亡くなったガールフレンドの両親との確執の焦点は、「子どもを育てたい、という思い」よりも、「子どもについてくる、政府からの給付金」なのだ。

 最近「シングルマザーに選んでなる」人も多い。
母親は仕事が殆どないかパートタイムなので、政府からの「子ども手当」「フードスタンプ」「無料医療」を受けられる。あるいは、この「手当」を手に入れるために、わざと仕事を減らす。子どもの父親と同棲している人も、沢山いる。

 もちろん、病気や事故や最近の解雇事情で、手当が無いと生活できない人も、沢山いるのは事実である。
しかしマックのような健康な男性から、さもあたりまえのようにこういう話を聴くと、選挙の度に繰り返される、「family value」(家族の価値観)とか、「子どもの将来」とかの論議が、空回りしていることを感ぜずにはいられない。

 Thanksgiving から Christmas の時期に限らず、日曜日のファミリーディナーの風景や、貧しくても「家族が集まってテーブルを囲む」映画やテレビで見てきたシーンは、どこにいくのだろう。
この国の「家族」に対する深い思いは、どこへいってしまうのだろうか。


 ここでは、病気や事故あるいは他の理由によって「手当」を受け取る人たちの全てを糾弾したり非難してるわけではありません。「手当を受け取るための方策」を語る人たちの話を聴いて、私たちが感じたことを書いていることをご了承下さい。


 

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Comment

編集
「子ども手当」とか「フードスタンプ」欲しさに
養育権を争うって、変な話ですね・・・
残された子供に愛情を注いで育ててくれるのか
疑問を感じるし、そういう家庭で育った子供は
将来どんな大人になるのか不安ですv-292

核家族化やシングルマザーの急増で、
家族というものの大切さが失われつつあるのでしょうね。
2010年11月23日(Tue) 02:25
編集
KAYさんこんにちわ~。

私の住んでいる国NZでも、おなじようなお話をよく聞きます。

時々、腰椎バンドをまきながら、そんなに大変なら仕事をやめなさい、、!
というでゅーパパの言葉におびえながら、、、。
なんでこんなにがむしゃらに働いているワタシって、、、
その、税金はいずこへ、、。と思う時もなきにしもあらずです。

でも、私の意見を述べさせていただくとすると、、。
本当に需給や、ベネフィットが必要な子供たちのために、
整った、特に経済大国、第一位のアメリカは諸外国にお手本を示さないといけないと思います、、、
ので私はこの政策は正しく必要であると思います。

ただ、、、それをうまーくというか、ずるーくというか
こんにゃろーというか、、、。笑。
活用される人は、、宗教の言うところの怠惰の罰で、
死んだ跡ずーっとたとえば、只、石臼をひくだけを何百年
とか大きい岩を山の頂上まで持ち上げる刑、(そしてその石を
又閻魔様に突き落とされる)を1000年とかさせられることでしょう。あはは。

私、KAYさんのこういう色々な政策など熟考されたり、の
真摯な、姿勢、、とっても尊敬しています。
とっても大切なことだと思います。

近くにKAYさんがお住まいならワインと生ハムもって
よっぴいてお話しにうかがいた~いデス。
2010年11月23日(Tue) 04:22
編集
ども、ひでのです(`・ω・´)

我が家は手当てはいらないけど、子供がほしい^^;

自分たちで、誰かに他の一人分の手当てを一生出費してもいいから
自分たちの子供がほしいっす(笑)

お金はがんばって稼げばいいだけと
日本に住んでるひでのとかは思っちゃいます
(稼いでも、すべてねこ嫁に搾取されるのですがw)

まぁ、社会保障は必要です
何を持って公平公正とするかの価値基準が問題ですね

あと数世紀後に、今の国家の枠組みが残ってたら
それぞれの国ですばらしい基準が出来上がってる「かもw」

そして、バニパパさんの意見を全面的に支持表明^^
2010年11月23日(Tue) 05:16
働かないほうが、良いなんて、、、
編集
最近そういう話、よく聞きます。
でも、それって、おかしな話ですよね。
まじめに必死で働いて、税金払ってる方が、生活に苦しくって、
仕事もせずに、国の保護で生きてる人が、派手な暮らしをしてるって、、???
チャイルドサポートは、必要なんでしょうが、お金ではなくって、
親が仕事をしてる間の、デイケの費用を、国が出すとか、
デイケアの費用を、所得によって国が援助するとか、
そういう風にしないと、ただお金を無駄使いしてる親もいるし、考え物ですよね。
でも、この不況時代、仕事自体が無いのかなあ??

それにしても、勤労意欲を削ぐような制度は、考えないと、社会が崩壊しますよね。
税金払うのが、馬鹿らしくなるし、、、、、
2010年11月23日(Tue) 11:06
編集
確かにそうですよねぇ~。同感です。
ただで楽してという お金の悪魔に取り付かれてるようで
寂しいですよねぇ 

周りにも そういう国からの援助が欲しいばかりに
子供は、「ADHD」などといい 子供にもそういうふりをさせて
国からの援助をもらってる親もいます。
彼女自身もディサビィリティーと称して お金をもらってます。
そのお金で パーティー三昧 ドラッグ。。。 やってるようです。

本当に必要であるかの判断は難しいのかなぁ?と
たまに疑問に思いますねぇ。。。
2010年11月23日(Tue) 13:32
編集
こんにちは~。

なんかおかしな話ですね。
義務に付随する権利なのに、権利の方が優先・・。
最近の日本では、親の年金当てにして亡くなった親の死亡届だしていない、
なんて事件も。

変な世の中ですよね
2010年11月23日(Tue) 22:47
バニパパさんへ
編集
世の中には、一生懸命子どもを育てている方達もたくさんいるのに、「オレが手当をもらうべきだろう」と考えるのは、どっから出てくるんでしょうね。
他の店の女の子も、二人目の子どもなのに「結婚したら、手当がへっちゃうから」結婚しないそうです。

幸せに子どもを育てているけれど、そういう「親の姿」を見て育った子は、やはり「手当を頼りにして生きる」のだろうか、とちょっと考えてしまいます。

でも、本心は「税金を無駄につかうなぁ!」って気持ですね。(苦笑)
2010年11月23日(Tue) 23:29
でゅーママさんへ
編集
えっ、NZでもある話なのですか?

私は政策自体は「必要不可欠な福祉」だと思うのですよ。ただ「受ける側」が、「それって殆ど詐欺だろう!」みたいな手を使っている人もいる、というのが問題なんですよね。
で、その「姑息な手だて」を見張る手だてがない、というのも問題なわけで。。。

「税金を納めることができるるのは、幸せなことだ。それだけ仕事があり、人の役に立っている訳だから」と言われる人もいるけれど、私は聖人君子じゃないのよね、とスネてみたくもなります。


でゅーママさんのおっしゃるように、「ずるっこ」して懐を暖かくするような人は、結局苦労するんじゃないかと思うんです。
いや、でもすっごい「地獄の刑罰」をご存知なんですね~!思わずうなっちゃいましたよ!

あ、真摯な姿勢、って全然ありません(恥っ)。「血税をそんな風に使わないで~!」って怒り。。。ですね。(苦笑)
でも、遊びにきて下さるなら大歓迎!いつか、NZにも伺いたいですっ!でゅーちゃんがお昼寝するデッキで、夕日でもみながら。。。。おしゃべりしたいわ~!!!
2010年11月23日(Tue) 23:42
ひでのさんへ
編集
ひでのさん!

やはり子どもは「親の背中みて育つ」ことがおおいですよね。親を「反面教師」として育つ子だって沢山いる訳ですが。。。

子どもには親の気持がわからないときって沢山ある訳ですが、いつも「いつの日か」を願って育てている親御さん達からみたら、「手当のために子どもを引き取るって、どういう育て方をするのよ」と思いますよね、きっと。

こどもは3歳くらいまでで、ほとんど一生分の親孝行をすると思う訳です。極端だけど、それまでは「何やら貸してもかわいい」し、親のことを「スーパーマン」だと思ってくれる時期ですよね。
あとは反抗期を乗り切ったり、学費に頭をいためたりと、親の苦労が前面に出てきてしまう数十年が続くという意味です。

その一等かわいい時期を「養育費裁判」で「じいちゃん&ばあちゃん」達と分かち合えないって、なんだか人生でものすごく「損」をしていると思ってしまいます。


2010年11月23日(Tue) 23:56
編集
子供手当を目当てに養育権を争うなんて、それを恥ずかしくもなく人に話せるなんて、ちょっと変?!ですよね…。
以前、何処の国の老夫婦か忘れましたが、やはり子供手当目当てに養子縁組をいっぱいしてて、挙句の果てに養子に来た子供達は狭い一室の中にそれぞれ又狭い檻の様なベッドに一日中入れられて生活していた事件のニュースを見た事を思い出しました。
子供手当は悪くは無いんだろうけど悪用されるのは困りますよね。
それに、今回は亡くなられたお母さんが自分の身内が子供可愛くて争っているのではなく、手当目当てに争われているのなら浮かばれませんよね…。
せめて、お子さんたちがその争いに気付かないでいる事を願ってます。
2010年11月24日(Wed) 03:55
う~ん・・・
編集
アメリカに住み、アメリカで働いて、少ないながらも
税金を払っている身としては、こうゆう話を聞くと本当に
悲しくなってしまいます・・・。

いつも主人と話すのは、「怠け者が得しちゃう制度はおかしい」
ってこと。本当に国からの補助が必要な人は良いとしても、
普通に働ける健康な人が、子どもを利用したり今の経済状況を
利用したりして、働かないでいる。
そしてその人たちが使うお金を、一生懸命働いた人たちが負担
してるなんて。どうなんでしょう。

とは言え、その人が本当に補助を必要としている人か単なる
怠け者かの見極めは、正直難しいですよね・・・。
2010年11月24日(Wed) 09:10
どこも同じ・・・
編集
日本で一時、母子加算だの子ども手当てだので盛り上がっていましたが(私はどちらも反対論者です)、お国が変わってもどこでも、こういことを考える人って絶えないのですね。
だんな様がうまく口をはさまずに「・・・」で済ませたところなど、そうだよねー、絶句するよねー、突っ込めないよねぇと共感しながら読ませて頂きました。

私たち家族はイギリス社会で宙に浮いた感じで生活しているので、実際にそういう話を身近に聞いた経験はありませんが、イギリスも手厚いようで(保守党政権になって必死にあちこちカットを検討しているようですが)、聞いた話でひどいーと思ったのは「太りすぎていて働けない人」に生活保護を出している件です。
「家族全員が太りすぎてて働けないので全員で国のお世話になっておきながら」「支給額が少なすぎて(地方だし十分な筈)全員がお腹いっぱい食べられない!」とTVで文句を垂れているすごい家族が居たそうです、「働かざるもの食うべからず」という言葉を進呈したいくらい(苦笑)

養育権を巡って裁判を起こされる子どもさん本人が幸せになれますように。
2010年11月24日(Wed) 13:36
Salieさんへ
編集
こんばんは!

国が「チャイルドケアの補助する」という形っていい考えですよね。ただ、医療が無料になるのは、医療費が馬鹿みたいな値段のこの国では、やはり「なにがんなでも欲しい」のかもしれません。

限られた収入でナントカ収支を合わせている小市民としては、やはり「有効に使ってほしい」という思いが先立ちますね。
高い医療保険を支払っている立場からみると、「就労時間を減らさないと、医療補助を受けられない」って、そういう理論に走ることじたいが、驚きですね。

2010年11月24日(Wed) 21:28
yummyさんへ
編集
必要な人にはきちんと補助ができるという、チェック機能を設立することはできないんですかね。

福祉事務所に申請に行くと、「面接にいっても、仕事がもらえなかった」という証明書みたいな書類をだすんです。で、友人の店に子ども連れの女性達がきて、「この書類のここ(面接をした照明欄)にチェックしてて、サインして下さい」って言うのですって。
彼女がマネージャーを呼びに行くと「あ、あなたでいいのよ。面接はしないんだから」と、くだんの女性にいわれたとか。マネージャーも、面倒だからその場でサインしちゃうそうです。

マネージャー氏曰く「ボクがサインしなくても、彼女は隣の店に行くだけなんだから、とっとと済ませればいいんだよ」

なんだか、割り切れませんよね。
2010年11月24日(Wed) 21:39
ラピスままさんへ
編集
そのとおり!

私も、「権利をもつ人は。義務もあるのじゃ!」と怒ってます。
でも、日本の「100歳以上は、本当は何人なのか」って記事を見て、「一体どこに隠したの?」と、どきどきしました。

お金は大事ですが、お金に縛られるのは、後がつらくないのかなあ。。と考えてしまいます。
2010年11月24日(Wed) 21:42
leonaさんへ
編集
> 子供手当を目当てに養育権を争うなんて、それを恥ずかしくもなく人に話せるなんて、ちょっと変?!ですよね…。
↑ 確かに、考えつくだけれもヘンだけど、人に堂々と話すということは、罪悪感がないからこそ出来る訳ですものね。

子どもたちは、大人の考え方を知ることなく、天真爛漫に育ってほしいけど。。。親の背中をみてますよね。どういう大人になるんだろう、とこわくなります。

2010年11月24日(Wed) 21:48
mayさんへ
編集
「清濁ひっくるめて、これがこの国だ」と言われたら、確かにそうなんですよね。

そんな養育権で争うひとたちがちゃんと教会に行って、子どもにもそれなりの愛情を注いでいるのに、「手当を目当てに裁判をおこす」ことも同時にできる。。。しかも、「より多くの補助を受けるために、仕事を減らした方がいい」とまで公言してしまうんですね。

マックだって率先して働くタイプではないけど、オットがでかい「板」とか「角材」を運んでいると、飛んできて手伝ってくれたりするんですよ。
私の価値観では「殆ど詐欺」と思えることも、彼には「まっとうな権利」ということになるんですね。

自分の価値観で正しいことが、世界のなかでどれくらい正しいのか、考えちゃいますよね。
2010年11月24日(Wed) 21:57
ろくろくさんへ
編集
こんばんは!立ち寄って下さった上、コメントまで入れて頂いて、ありがとうございます!!!

> 「家族全員が太りすぎてて働けないので全員で国のお世話になっておきながら」「支給額が少なすぎて(地方だし十分な筈)全員がお腹いっぱい食べられない!」とTVで文句を垂れているすごい家族が居たそうです、「働かざるもの食うべからず」という言葉を進呈したいくらい(苦笑)
↑ この家族、凄過ぎです。。。。イギリスは、いい意味で保守的で「ジェントルマンの国」だと思っていたのになあ。。。ショックです。

イギリスはじめヨーロッパでは多くの国が、手厚い補償をする=税金が高い、という図式が成り立つと思っているのですが、それは「老後も安泰」というのがくっついているのだと思っていました。
つまり、その「老後の保障のために」みんなまじめに働いて税金を納めているんだ、と思っていたのに、それは思い込みだった??

もちろん、僅かな見聞きだけで一般論にしてはいけないわけですが、やはり「えっ!イギリスでもあり?」というのは、新鮮な驚きでした。


2010年11月24日(Wed) 22:04
編集
早速、過去のアップを読ませていただきました。
北東北ならおまかせあれのワタクシですのに、
時既に遅し…。ごめんなさいでした。
でもでも、素敵なポイントをチョイスして旅行された
ご様子、さすがですね。
次回ご帰国の際には是非お会いできますように。
2010年11月25日(Thu) 01:51
くるみさんへ
編集
おっとっと、早速のリンクありがとうございました!バニパパさんから、くるみさんの盛岡のお店のことを伺ったような。。。。

今頃の盛岡は、寒いのでしょうねえ。。。でも、北上川が町の中を流れる様子は、なんだかとっても風情がありました。これからも、よろしくお願いします!
2010年11月27日(Sat) 22:14












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プロフィール

Author:Kay Buckley
 名古屋生まれの名古屋育ちが、東京で働く間にオットに出会い、アメリカ南東部の街で数年。2002年から東部屈指のリゾート地での暮らしがはじまりました。

 補習校教師、通訳、情報誌編集長などを経て、さて次はなにをしようかな?
ワン子との暮らしや、リゾート暮らし、旅行や食べ物の話を載せています。

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