リゾートスタイル ~ 島くらし

ヒルトンヘッドアイランドー東海岸リゾートでフツーに暮らす
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Honeyと Ma'am

  アメリカに来て1年程たったころの話である。
ノースキャロライナに住み始めたワタシは、南部訛りにヘキエキしていた。

 日本で学んだ英語の発音とは、全く異なる世界なのである。
たとえば;
ノースキャロライナ  ノースキャロら~いナ
ハニー(honey はちみつ) ハぁ~にィ

いや、当時のワタシには、そう聞こえたのだ。

 45分も隣りのオバちゃんと庭で立ち話をしていて、相づちもちゃんと打っていたのだ。家に入ったとたんオットに聞いたのは、「で、彼女は、なんの話をしていたわけ?」(オット、爆笑)

 グローサリー(スーパーマーケット)に行くと、当時は黒人のおばちゃんたちがレジ係ということが多かった。

「How you do'in Honey?」 「ハウユー どゥイン、はあ~にィ?」 = How are you doing, Honey?

「Doing fine, thank you」というこちらも、こころなしか「ドぅイン ふぁ~ぃん さ~ンきゅ」って感じである。

 そして、最後にはいつも、「Thank you, Honey! See ya soon!」(Thank you, see you soon.ありがとう、又きてね)という具合である。

 で、このHoneyがくせ者。

 つまり、わかいコや子どもに向かってつかうのである。当時の自分の年齢は「Honey」の域をとっくに越えている。

 黒人の、特に60代以降の黒人の年齢は、不詳である。つまり、60才くらいに見える場合は、実は70才とか80才ということが多々ある。
 こういうオバちゃんたちに、「Honey」といわれると、思わずこちらは「Thank you, Ma'am」と返す癖がついてしまった。

 そう、南部の子どもたちが真っ先に教えられる、「Yes, Ma'am」「No, Ma'am」「Yes, Sir」「No, Sir」である。
2才くらいの、やっとしゃべれるようになった子どもが、自分の母親や父親に、したったらずな口で「ノーマァ~む」「イエッサー」といっている様は、本当にかわいらしい。


 ところが!いつのころからが、グローサリーストアの「若いコ」に、「Thank you, Ma'am」(ありがとうございました)と、いわれることに気がついた。。。。

 「Thank you, Honey」と、まるで条件反射のように、応える自分自身に「??」。

 年相応に見られるようになったと判断するか、あるいは。。。

「どっぷりと、南部の暮らしにハマってしまった」と、思うことにしよう!


 さて、久しぶりのごはんの話。

アップルチーズケーキパイを食べてしまった日は、「せめて野菜てんこ盛り」にしようという贖罪ごはん。
手っ取り早いのは、中華風の炒めもの~!
ところが、冷凍ごはんをきらしている。そこで。。。

「スパゲティを中華そばにする方法」(←クリックでクックパッドのレシピーページへとびます)

 「うっそ~」と半信半疑ながら、作ってみた。そうしたら、本当に!匂いもラーメンである。

 細めのスパゲティをゆでた後、フライパンで両面をカリッとなるまで焼いて。
ら


 野菜やまもりの「中華あんかけ風 堅やきそばもどき」 ちなみに、かりかりベーコンが豚バラ肉のかわり。boc choy(ボクチョイ、パクチョイ、チャイニーズキャベッジ)一束を白菜のかわりに。マッシュルームが椎茸のかわりで、ネギとショウガ、赤いピーマン。味は中華スープのもと(塩味)
ら2


 ちなみに、アップルチーズケーキパイは。。。グローサリーの「レディクラスト」(グラハムクラッカー地のパイ皿。冷たいパイに使うことが多い)。冷凍パイシートをきらしていたので。
ら3
 リンゴはGalaアップル(形が崩れない)、レーズンは家でラム酒に浸けてあるラムレーズン。チーズケーキというより、チーズカスタード。これもレンジで作ると、簡単!

 いつでも見よう見まね、あるいは「いい加減で適当な、肩が凝らない」我が家のごはん。いつの日か、「これがサザンの豪華版!」というごはんを作る日が、くるのだろうか。。。





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Comment

編集
確かに南部訛りって独特ですよねー。

でも、ハニーをそれほど日常で頻繁に使うのは知りませんでした~。こっちでは、うーん、ディアが多いですね、その場合は。

マム、サー、、、そうそう、子供達が使ってるの見ると可愛いけど、それだけでしつけが厳しい家に見えるから不思議です(^^;)

ハニーを日常でそれほど使うというのは知りませんでした。
2011年09月23日(Fri) 20:54
編集
プログの更新がー--と思っていたら「あったぁ~!」
と安心しました!アップルチーズパイ美味しそう。
最近、血糖値が高いおばちゃま、甘いものは極力避けているのでありますが、これは作るしか無い!と誘惑に負けました!
そうそう、アメリカ生活でのハニー、マァ~ムは慣れるまで???でしたね。
南部の子供達って「ヘロー、ミセス~、とかミス~」って言ってませんでしたか?今思えば、5歳くらいの男の子に「ミセス○○子」と呼ばれ、目がまん丸くなった思い出があります。
2011年09月23日(Fri) 21:06
編集
言葉って難しいですね。
言い方や話す表情でも伝わり方が
変わってしまうし、まして方言となると
個々の地域によって異なるので
正しく理解するのが難しいですね~

東北での生活も10年以上経ちましたが、
未だに年配の方の方言が理解出来ません。
都会の若い子の会話も・・・(笑)
2011年09月23日(Fri) 22:26
編集
アメリカの番組「あなたのスタイルをジャッジ」をこちらでも放送されているんですが、そう言えば南部の女性が語尾に必ず「イエッサー」をつけているので注意されてました。田舎臭いとか何とか言って…。
日本でも東京に出るとお国(故郷)言葉を隠す事とかってあるみたいだけど、仕方がないのかなぁ~。
Kayさんもすっかり土地に馴染んじゃったんですね♪
逆に素敵ですよ!

スパゲッティーの中華麺で堅焼きそばを発想されるなんて、さすがです。
またまたお試し料理が増えました~。(笑)
2011年09月24日(Sat) 05:25
編集
偶然にも、我が家の夕食もあんかけ焼きそばでした。

言葉は難しいですよね。
文化だとは思いますが。
訛りと方言は違うのでしょうか。
ラピス地方、ざいご(田舎という意味です)に行くと
方言と訛りがひどくて聞き取れません・・。
仕事柄、方言はかなり使うようになりましたが。
2011年09月24日(Sat) 05:49
My Love
編集
自分目線では「相手が年下」に見えるのに、「My Love」とか「Honey」とか呼ばれると、ヘンに緊張しちゃいますねぇ、小学校でもちょっと困った子どもを助ける時に気軽にTAの先生方から飛び出る言葉だけど、私は未だになかなか使えません;
でも「madam」と呼ばれても緊張しちゃう(苦笑)

パスタで中華麺、ぬるっとした食感や香りが、ほんとに中華麺ですよねぇ~、エッグパスタで作るとさらにそれらしいそうですよ

アメリカ英語の聞き取り自体、難しいのですが、特に黒人英語の独特のアクセントの理解が苦手です、なんか、すっごい難しいんですけど;;;
在住地が、一語一語をはっきり区切って喋ってくれるイギリス(南部)で良かった(苦笑)
2011年09月24日(Sat) 06:53
本格派南部から
編集
言わせていただくと、
すでにn「標準英語ってどうしゃべんだったっけ?」状態。
このまんまでいくと保全のレッドネックたちみたいに「We wasn't」
なんて英語を自然に話すようになるのも時間の問題かも・・・・

ワタシも気付いたら「ハニー」って言われる立場ではなく
言ってる立場になってました。
グローサリーのパッカーの兄ちゃんたちは全員
「マアム」ですしね・・・・まさかハニーと呼んでって
頼めませんしね・・・・(^^;)くそおお・・・

スパゲティを中華麺にするワザ、
ご紹介ありがとうございます!!!
ゼッタイやってみます、コレ、すごーおいしそうです!!
2011年09月24日(Sat) 12:59
編集
こんにちは。
今のところ、言葉はカリフォルニアとニューイングランドで手一杯です。
崩れだすと、戻すのが大変でしようからね。。。

パスタにかん水を使う方法、クックパッドにアップされていたのですね。
海外生活者の間で、けっこう昔からやられてきた方法です。
こんなものまで、クックパッドとは・・・ちょっとびっくりしました。
2011年09月24日(Sat) 13:19
編集
Kayさん
南部はやはり雰囲気が違いそうですね

コメント有り難うございます

パルミジャーノ 冷凍庫に入れていられるとか

乾燥しすぎませんか

サランラップにしっかりくるんで冷蔵庫に入れるようおすすめします

2011年09月25日(Sun) 22:28
Aceさんへ
編集
> 確かに南部訛りって独特ですよねー。
↑ はい、南部訛りがマスターできたら、どんな英語でもいけると思います。イギリス英語だって、「はっきりわかりやすいわ~」って感じです。

> でも、ハニーをそれほど日常で頻繁に使うのは知りませんでした~。こっちでは、うーん、ディアが多いですね、その場合は。
↑ ハニー、昔は「結婚したオットを呼ぶ言葉』だと思ってました。もちろんそうなんだけど、例えば保育園の先生でも、生徒を呼ぶ時に使います。もう、ハニーの大安売りです。

小さい頃、ほとんど「強制的」に「Ma'am」「 Sir」を使わされて、やっぱり育ちがいい感じがしますね。
反抗期かもしれないくらいのティーンや見るからにカントリーボーイでも、シニアなどにはちゃんとSirを使っているのを見ると、やはり気持がいいですね。
2011年09月25日(Sun) 22:29
おばちゃまへ
編集
はははっ、だいぶサボっておりますね。
久しぶりに、パイも焼いてみたんですが、おばちゃまの「甘みを控える」鉄の意志(?)を曲げたかと思うと、ちょっと反省で~す。
でもね、このReadyCrust、結構使えました。普通のパイクラストよりはカロリー控えめかもしれないです。
クリームチーズもライト使ったし。
おばちゃまが焼くパイは、きっと美味しいだろうな~、今度写真送って下さい。

> 南部の子供達って「ヘロー、ミセス~、とかミス~」って言ってませんでしたか?今思えば、5歳くらいの男の子に「ミセス○○子」と呼ばれ、目がまん丸くなった思い出があります。
↑ そうそう。だから、いきなりMrs. Buckleyとか呼びかけられると、おもわずこっちも、「Yes, Honey」とか。そういう反応ができる時期になって、「生活に慣れたのかな~」と思いました。
2011年09月25日(Sun) 22:37
バニパパさんへ
編集
はい。南部訛りがわかるようになったら、大抵の英語は理解できると思います。ただ、民族によるアクセントはもういたしかたない、という感じですね。
ただ、南部の良い所は沢山ありますよ~。ワタシは、北部の(NYとかフィラデルフィアとか)都会的なところより、南部の田舎っぽいけど人情があるというか、マナーのある暮らしが、けっこう好きなんです。(笑)

> 東北での生活も10年以上経ちましたが、
> 未だに年配の方の方言が理解出来ません。
> 都会の若い子の会話も・・・(笑)
↑きゃはははっ!と。「わかいこの会話」って、娘さんが3人もいらして何をおっしゃる!
最近の「日本語」についていけない、ワタシです。(苦笑)
2011年09月25日(Sun) 22:43
leona さんへ
編集
お久しぶりでございます!まあ、コメントまで残して頂いて、ありがとうございます。

「あなたのスタイルをジャッジ」って???と思ったのですが、ひょっとして黒髪の女の人とブロンドの男の人が、洋服を捨てて、ヘアからメイクアップまで「メイクオーバーする」って番組でしょうか?
もし、そうだったら「田舎臭い」というのがわかるような気がします。

南部では、普通のことなんですけどね。反抗期の子でも、シニアとかちょっと年上の女性には、ちゃんと「Ma'am 」とか「Sir」をつけて話します。
ただ、政治家とか弁護士は共通語で話します。で、地元では南部言葉を使ますけど。

> スパゲッティーの中華麺で堅焼きそばを発想されるなんて、さすがです。
> またまたお試し料理が増えました~。(笑)
↑ 中華麺が手に入らない島なので(汗)ほとんど、理科の実験みたいに、挑戦中です(笑)
2011年09月25日(Sun) 22:50
ラピスままさんへ
編集
> 偶然にも、我が家の夕食もあんかけ焼きそばでした。
↑ え、ラピス家も?でもね~、日本の場合は、キクラゲとか椎茸とか、材料も豪華ですよね。
家の場合、マッシュルームってところが悲しいです。

> 言葉は難しいですよね。
> 文化だとは思いますが。
> 訛りと方言は違うのでしょうか。
> ラピス地方、ざいご(田舎という意味です)に行くと
> 方言と訛りがひどくて聞き取れません・・。
> 仕事柄、方言はかなり使うようになりましたが。
↑ 方言と訛り、うーん、考えたこともありませんでした。
が、ワタシの育った名古屋の場合は、名古屋ことばの中にも、「お屋敷まち」言葉と、「下町言葉」がありました。今でも、一流の(お茶事を開くような)料亭などでは、「お屋敷まちことば」を使われるようですよ。
でも、生まれ育った地方の言葉は、自分が使わなくなっても懐かしい感じがします。
2011年09月25日(Sun) 22:55
ろくろくさんへ
編集
わっ、こんばんは!コメントありがとうございます!

> でも「madam」と呼ばれても緊張しちゃう(苦笑)
↑ あ、そう呼ばれると、ワタシの場合は「緊張!」って顔にでますね。田舎では、せいぜいが「マぁ~む」ですから。

> パスタで中華麺、ぬるっとした食感や香りが、ほんとに中華麺ですよねぇ~、エッグパスタで作るとさらにそれらしいそうですよ
↑エッグパスタね、考えてもみませんでしたね。なんだか、ソースがしっかり絡んでおいしそうですね。

> アメリカ英語の聞き取り自体、難しいのですが、特に黒人英語の独特のアクセントの理解が苦手です、なんか、すっごい難しいんですけど;;;
> 在住地が、一語一語をはっきり区切って喋ってくれるイギリス(南部)で良かった(苦笑)
↑ はっきり言って、イギリス英語って違うな~、と思っていたんです。が、南部に住むようになって「イギリス英語って、わかりやすいわ」と思いましたもの。
でも、黒人の英語はまた違いますね。「the」=「 da」ですから。教育を受けた黒人の場合、しっかり使い分けますね。でも、南部人の場合、政治家や弁護士は、白人でも「使い分け」してます。(苦笑)
2011年09月25日(Sun) 23:01
Hanakoさんったら~
編集
> 言わせていただくと、
> すでにn「標準英語ってどうしゃべんだったっけ?」状態。
> このまんまでいくと保全のレッドネックたちみたいに「We wasn't」
> なんて英語を自然に話すようになるのも時間の問題かも・・・・
↑ わかります!最初、「なんてヤツらだ」と思っていた訳ですよ。
ところが、全然気にならなくなった今日この頃。。。自分でも「間違えた」からなのか、「訳わかんなくなっている」のか。。。?

> 「マアム」ですしね・・・・まさかハニーと呼んでって
> 頼めませんしね・・・・(^^;)くそおお・・・
↑ Hanakoさんのことを、「マアム」と呼ぶ?それは~、お兄ちゃんたち、心得違いしてますね。
このさい、スイートハートって、呼んでやれば?どうなるんだろう???

> スパゲティを中華麺にするワザ、
> ご紹介ありがとうございます!!!
> ゼッタイやってみます、コレ、すごーおいしそうです!!
↑ そんな、師匠に褒めて頂けるなんて。(と、自分で発見した訳じゃないけど)
中華麺を買わなくてもできるって、すごいでしょ。スパゲティなら、いつもストックがあるし!
ちょい面倒ではありますが、結構本格的ですよ!
2011年09月25日(Sun) 23:06
LaceyBlueさんへ
編集
はやり、ニューイングランドの英語は違いますから。
多分ワタシがニューイングランドへ言ってしゃべると、おもいっきり「アンタ、だれよ?」って視線が飛んでくる気がします。
ワタシとしては、南部の人情に厚いと言うか、マナーがいいところはとっても居心地がいいんですけどね。(苦笑)ティーンエイジャーでも、「マアム」とか「サー」をつけて話せる子たち、やっぱりいい感じがします。

> パスタにかん水を使う方法、クックパッドにアップされていたのですね。
> 海外生活者の間で、けっこう昔からやられてきた方法です。
> こんなものまで、クックパッドとは・・・ちょっとびっくりしました。
↑ クックパッド、いろいろ勉強になります。「材料」からの検索もできるので、よく見てます。
やはり日本人のアレンジする力というのは、強いですね。日本的料理が苦手なワタシとしては、目からうろこ、ということはしょっちゅうあります。(苦笑)
2011年09月25日(Sun) 23:10
ryuji_s1 さんへ
編集
コメントとお返事、ありがとうございました!

しっかりサランラップにくるんで冷凍庫、だったのですが、やはり冷蔵庫の方がいいでしょうね。
早速。。。最近は使う速度が早いので、冷蔵庫でも大丈夫ですね。
以前は、もったいなくって冷凍庫だったんです。(苦笑)
2011年09月25日(Sun) 23:13
未発達部分
編集
私は左脳の発達が悪いのか、言語は大の苦手です。
色々努力はしたのですがね~(苦笑)
また音楽も駄目で右脳にも異変が…
でも聞くのは大好きですがね。
しかし、食欲だけは最高にあります。
節食中枢が異常に敏感なのか?
料理の写真を見ると、「どんな味がするのか」
と唾液が分泌されるわけです。これは特異体質ですね。
よってダイエットは難しいです。(笑う)
だから、料理の写真は楽しいです。
美味しそうな写真、ご馳走様でした。
2011年09月26日(Mon) 20:58
編集
Kayさん
コメント有り難うございます
2011年09月27日(Tue) 17:41
(井案)さんへ
編集
言語は、ひとそれぞれですね。
発音がネイティブ並に素晴らしいけれども、内容がないという人もありますし、発音がもうコテコテの日本語アクセントでも、かなり深い内容を論議できる人もありますから。

笑っちゃうのは、ワタシ(いい加減のかたまり)の場合、「英語で覚えたものは、英語で口をつく」んです。例えばアメリカの家の電話番号とか。日本語で会話していると、電話番号を言うのに「英語→日本語になおして言う」というステップです。このへんで、まだまだネイティブの語学力ではないな、と痛感しますね。

2011年10月01日(Sat) 19:41
ryuji_s1 さんへ
編集
あ、毎回恐縮です。いいんです。お忙しいと思うので、そんなご丁寧に。。。こちらこそ、ありがとうございます。
2011年10月01日(Sat) 19:42
Yes, ma’am.
編集
こんにちは。アメリカ南部の"Yes, ma’am."と言う表現を調べていてこちらに辿りつきました。南部にはまだ行ったことがないので、実体験に基づくエピソードはとても興味深いです。なんとなくですが、グローサリーストアの様子が目に浮かぶようでした。
2013年05月08日(Wed) 22:28
コメントありがとうございます
編集
実生活では。。。随分長く住んでいるような気がしますが、相変わらずばたばたしている南部暮らしです。
よろしかったら、またおいで下さい。

2013年05月10日(Fri) 19:48
No title
編集
Kayさん、お返事ありがとうございます。

「随分長く住んでいるような気がしますが、相変わらずばたばたしている南部暮らしです。 」

うらやましいです。一度南部を旅してみたいです。またお邪魔します。
2013年06月05日(Wed) 07:23
ETC英会話さんへ
編集
きちんとした英語、に馴れていると「南部訛り」は聞き取りにくいですよ〜!
でも本当の南部人は、ものすごく親切で愛想がいいです。ヤンキーとは大違いです。(たはっ!言っちゃった〜!)
でも、そういう南部も少しずつ姿を消しつつあるような気がします。



2013年06月07日(Fri) 19:37












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プロフィール

Kay Buckley

Author:Kay Buckley
 名古屋生まれの名古屋育ちが、東京で働く間にオットに出会い、アメリカ南東部の街で数年。2002年から東部屈指のリゾート地での暮らしがはじまりました。

 補習校教師、通訳、情報誌編集長などを経て、さて次はなにをしようかな?
ワン子との暮らしや、リゾート暮らし、旅行や食べ物の話を載せています。

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