リゾートスタイル ~ 島くらし

ヒルトンヘッドアイランドー東海岸リゾートでフツーに暮らす
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クリスマスデコレーション 2

 家の中が、やっとクリスマスらしくなってきた!

でこ1エントランスホールからリビングルームをみると、クリスマスツリーもなかなかの迫力ではないか!と、ほとんど自己陶酔状態である。

 ハッチの上やドア周りには、クラフト好きの強い味方「マイケルズ Michael's」のセールで購入した「松の枝ガーランドもどき」に、ゴールドやシルバーのリボンをかざって置いてみた。

 でこ2

 コリアで手に入れた陶器製枕のレプリカはドアストッパーになっている。かわいいお尻の男の子にもちゃんとサンタの帽子をのっけてみる。
 上の写真の奥の方に置いている、中国の兵士だか儒家の木彫りのレプリカにも、一応サンタの帽子はのっけている。一応、男の子ってことかな。。。?






でこ3  11月に知多半島の「まるは食堂」でお土産に頂いたふぐちょうちんも、他のオーナメントにひけをとらない。真ん中あたり、見えますか?
「Is this REEEEAL Blowfish?」(ホントにホーントに、本物のふぐ?)と、実物を見たことのないアメリカ人ともだちには、一番人気である。





でこ4  キッチンのアイランドにはお手軽センターピースとして、オーナメントをガラスボールに山盛りにしたもの。そしてオットと出会った年のクリスマスに初めて一緒に買った、思い出のサンタとサンタの袋の「ソルト&ペッパーシェイカー」。
 オットは日本での仕事に少し慣れた1年目で、私たちは東京に住んでいた。その年、ソルト&ペッパーシェーカーは私と共にオットのホームリーブ(Home Leave 一時帰国)につきあって、彼の家族と初めてのクリスマスを過ごした。このシェーカー、クリスマスの度にスーツケースに入って太平洋往復4回は体験済みだ。

 なかなかデコレーションがはかどらないのは、クリスマスには沢山の思い出の品々が家中にあふれて、来し方行く末の幸を感謝せずにはいられないから。







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プロフィール

Kay Buckley

Author:Kay Buckley
 名古屋生まれの名古屋育ちが、東京で働く間にオットに出会い、アメリカ南東部の街で数年。2002年から東部屈指のリゾート地での暮らしがはじまりました。

 補習校教師、通訳、情報誌編集長などを経て、さて次はなにをしようかな?
ワン子との暮らしや、リゾート暮らし、旅行や食べ物の話を載せています。

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